マッサージ師 25才中国人女性リンちゃん

  • 2009/09/28(月) 01:43:21

さて、先日久しぶりにマッサージに行った。
普段肩はあまり凝らないのだが、たまに無性に活きたくなるときがある。
今回は友人と一緒に三軒茶屋にある某中国式マッサージ店に行った。
何故そこかというと、友人曰くここのマッサージのお姉さんは全員中国出身の人なのだがとても親切で、親切すぎて下の世話まで交渉次第でしてくれるというのだ。
お金取られるんじゃないの?〜と言うと、なんと交渉次第で無料でホテルに誘えるらしいのだ。
その女の子達の趣味のようになっているらしい。


問題の店に友人と入って行くと小綺麗なインテリアのマッサージ医院だ。
友人はもうご指名の女の子がいるのでその子を呼び出してカーテンの向こうに消えてしまった。
俺は初めてという事で一人でベッドに座って待ってると、女の子がやってきた。
リンちゃん(仮名)と名乗るその子は一見日本人に見えて今時の女の子らしい綺麗な感じだ。
早速マッサージ(普通の)をしてもらいながらいろいろ小声で話す。
最初はうつぶせなのだが、途中仰向けにさせられリンちゃんの手が俺の大腿部を優しく摩ってとても気持ちいい。
おおっそこ気持ちいい〜なんて冗談を言いながら俺の手もリンちゃんの腰のあたりを何気なく触ったりするのだが拒否反応は無いので、そのままTシャツの裾から直に背中やおなかの部分を触ってみる。
それでもリンちゃん何にも言わないで一生懸命揉んでくれてるので、俺の半立ちしたチンコにパジャマ(着替えさせられた)の上から触らせてみた。



リンちゃん「だめよ〜」なんて中国なまりで言ってるけど、俺のチンコのマッサージも始めてくれている。
なんていい子だろうそんな俺はいい気になってリンちゃんのズボンの上からパンティーも広げて直に手をリンちゃんのおしりをなで始めて、リンちゃんもだんだん息が荒くなってきたのを見計らって、おしりの方からリンちゃんのマンコに手を這わせていった。

いや〜もうすでにリンちゃんぬれぬれですがな!
ヌルヌルのリンちゃんのマンコとクリをベチャベチャにしながら指で楽しんだ後、リンちゃんのマンコへと指を挿入させていった。
リンちゃん「ああっ・・んん〜」なんて声を殺しながら出している姿がとても可愛くて色っぽい・・・・
リンちゃんの手をギンギンになった俺のチンコに、パンツの中に手を入れさせてしごかせてみる。
リンちゃん両手で俺の亀頭のの部分とサオの部分を巧みに使い分けて刺激してくる。
リンちゃんかなりテクニシャン!
俺の指もリンちゃんの膣の中の一番気持ちいい部分を刺激されて、リンちゃん汁がどんどんあふれ出てくる。

しかし、ここで逝っちゃう訳にはいかないのでリンちゃんに「リンちゃん仕事終わったらご飯食べにに行かない?」と誘ってみる。
リンちゃんは「終わるの0時だからご飯はいらないよ、太るから。だから二人でいい事しよ」と言うではないか。
「でもリンちゃん、それバイトで会うの?〜」と聞いてみると「私はそんな事はしないよ、○○さん(俺の事)が私のタイプだし、おちんちんがちょうどいいサイズだからエッチしたいよ〜」と中国なまりで言ってくれたので、0時を待って渋谷のホテルに直行した。

十人十色の素人のマジなリアクションが面白い!

中国人の女性とセックスするのは実は初めてなのだが、リンちゃんかなり情熱的なエッチをするのでとても楽しめた。
ディープキスをするにもフェラチオをするにもリンちゃんの舌使いは最高で中国四千年の奥深さを感じた。
一緒にシャワーを浴びて俺がリンちゃんの体を洗ってあげているときもリンちゃんは俺のチンコを離そうとしなかった。
そんなに好きならと最初はお風呂場で後ろから挿入してあげた。
リンちゃん店で声を殺していたからか、逆に解放されたように思いっきり声を上げて感じていた。
そのホテルはマットとヌルヌルローションがあったので逆ソープごっこをして、二人でヌルヌルになってもつれ合いながら入れたり出したりして遊んだ。
リンちゃん何回逝ったんだろう、最後はぐったり疲れてた。
その後ベッドに行ってリンちゃんの綺麗なマンコをリンちゃんの体の力が入らなくなるまで舐めてあげた。
ベッドでも2回は逝かせてあげて、俺もリンちゃんと一緒に天国へ逝かせてもらった。

リンちゃん、すばらしい中国人女性。
今度はご飯を食べに行こうねと話しながら俺の腕の中で疲れ果てて眠ってしまったリンちゃんなのでした。

さて今回は、マッサージ店での出会いとセックスチャンスでした。
でも発端は友人の情報から。
友人からの活きた情報はとても有効です。
日頃から仲良くして、情報交換を怠らないようにしましょう。

リアルで会いたいコンセプト21

エロチャットパフォーマーぬれぬれ紹介

若者は理性と包容力を持った野獣になれ!!

  • 2009/09/23(水) 02:37:55

連休なんでオジサン毎日ブログ書いちゃうよ〜


このブログではどうしたら女の子とセックスできるかなーと悶々と考えている若者に、ヒントになったらな〜と言う意味合いを込めて、オジサンの体験記を書いています。
そりゃ若い頃は多少遊んでいましたが、今はいい男でもなく財力もないただのサラリーマンのおっさんです。
今どきのおっさんっぽいですけど。

●意外とナンパできる事は知られていないここ

ただ、経験と包容力が人より勝っているかもしれません。
思うにそれは若いときの経験がオヤジになって活きているように感じます。
若い人たちは草食系とか言ってないで今から経験を積んで女性を幸せにする(一時かもしれないけど)包容力を持った方がいいと思います。
また一人の人を一生幸せにする包容力も若いときに養われるのかもしれません。
だからオジサンは思います・・・・・

若いときにやれるだけやれと。
理性と優しさを持った野獣になれと。

そんな優しい猛獣に女性は惹かれるものです。
今はWebと言うすばらしいコミュニケーションツールがありますね。
私たちの頃は当時「ディスコ」現在の「クラブ」にいってナンパするのが手っ取り早い方法でした。
そのため女の子とエッチな事したい男性はアクティブにならざるを得なかったのです。
当時の六本木はやりたい男女がわんさかいたのでとても楽しかったですね。

●女性へのアプローチ 入り口

そんな感じで20代の頃は風俗なんて全く興味がなかったオジサンですが、30半ばを超えてから風俗の良さを知り、また風俗のお姉さんを口説いてセックスに持ち込むのが趣味になっていました。

風俗のお姉さんを口説くのも、普通の女性を口説くのも私の中での共通の規則がありました。
包容力と忍耐と率直な気持ちです。

まずは女性の話を忍耐強く聞いてあげて包容力を示し、率直な言葉で口説くのです。
率直な言葉はそのシチュエーションで変わりますが、まずは女性の全てを肯定してあげる包容力がポイントになると思います。
それは限られた時間の中でも示す事が出来るようになります。

包容力を身につけ、女性とのセックスチャンスや、本当に好きになった女性へのアプローチに役立てて下さい。
みんながんばれ!!

これは仕事にも役立つと思っています。

ヴァーチャルからリアルへ引っ張り出せ!!
ライブチャット・コンプレックス

オッパブバイト21才 その後・・・

  • 2009/09/22(火) 02:18:05

全開話しました21才看護学校生、セクキャババイトのお姉ちゃん。
無事、20日の日曜日ににデートしてまいりました。
せくキャバのお姉ちゃんだと、案外ぶっちされるのが多いのですが、自慢じゃないけど案外成約率が高い私です。
ほんとうに顔がいいわけでもお金持ってるわけでもないのですが、かなりの確率で女の子と会える機会が多い。
かつて、女の子に俺と何で会う気になった?と聞いたところ、「話しやすい、気軽な感じがする」そんな事を言われた事があります。
もしかするとそんなところに自分でも分からない秘訣があるのかもしれません。

誰にもいえない秘密の関係が・・・・

さて、本題に。
彼女の家が池袋の先にあるという事なので、新宿で待ち合わせをしました。
遅れてきた彼女は黄色のブラウスにジャッケトを合わせ、ジーンズという店ではけして見られない今どきの綺麗な女の子の私服です。
華やかな彼女を連れて最初は寿司屋で食事をしました。
確かに食事をしていても彼女の話をいちいち真剣に聞いてあげている自分がいました。
その後行きつけのバーに連れて行って口説きタイムです。
でもすでに彼女の腰に手を回して耳元で話して、彼女も俺の体をどこかしら触っているような状況で、口説く事もないような状況。
最近太ったという横っ腹のあたりを撫でながら「そうしたらこれ以上太らないように俺がチェックしてあげるよ・・・・二人きりで」・・・・
まあ、別にキラーワードではないのですが、すでにエロの感情が出来上がっていた二人は何の迷いもなくホテルにタクシーを走らせたのでした。



部屋に入って俺がソファーに座るとおもむろに彼女が膝の上に乗っかってきた。
これ、店の状況じゃ〜んとか言いながら二人でじゃれ合う。
彼女のキスは店でのキスとは違い、ねっとりと丹念に俺の舌に絡みついてくる。彼女がさっき呑んでいたジンの味がする。
俺は太ももとおしりのあたりを摩るように撫でるとすでにストッキングを脱いで生足になっていた。
キメの細やかな肌を撫でながらキスに没頭する。彼女も興奮しながら俺のパンツのベルトを外しにかかっている。
まだまだ!と思い、今度は彼女をソファに座らせた。
さて、ここからがお楽しみクンニタイムの始まりだ。
今日は若い女の子だからフレッシュな味が期待できそうだ。
まずはすねのあたりから丁寧に舐めていく。
パンティー越しに彼女のマンコから汁がしたたっているのが見える。
膝、もも、内ももと両方を丹念に舐める。意外と膝と膝裏が女の子は感じるようだ。
じらしながら一番感じるところへ舌を這わせていく。
さっきから彼女もハアハアと息づかいがとても荒くなっていくのが分かる。
今日は最初に指で遊ばずに、舌先だけで攻撃だ。
彼女のパンティーを脱がし、いわゆるマンぐり返しの状態にして全てを見える素敵なポーズを眺める。至福の時だ・・・
内ももからおしりの方へ舌をはわせ、おしりの穴の周りをぺろぺろなめると彼女の声がだんだん大きくなってきた。
そしてマンコの周りを舌全体を使って舐めていくともう我慢できないのかマンコから汁がどんどんしたたり落ちてくる。
いよいよ半分溶けかけているクリトリスに舌先で触れてみる。
彼女の体がびくんと波打ち、同時に「ああん!」と思わず声が漏れる。
舌先でクリをちろちろ舐めて行くと反応が尋常ではなくなってきた。半分泣き声のような彼女の喘ぎ声は俺の欲望も刺激する。
舌先で転がしていたクリから今度は舌全体を使い、マンコ全体を丹念に舐めあげていく。
彼女はさっきから泣いているような喘ぎ声で腰をビクビクふるわせている。
俺は彼女のマンコを優しく丹念に、そして激しく吸うように舐めながら彼女のマンコの中に指を一本入れた。
膣の上側のスポットを撫でるように刺激したとたん指が締め付けられ、彼女は無言で逝ってしまった。



ぐったりしている彼女をベッドに連れて行くと彼女は俺の体の上にのしかかってきた。
我慢できないらしい。
彼女の舌が俺のジュニアの裏側を優しく這っている。
さっきのお返しよとこちらを見て可愛く笑っている。
彼女のフェラは舌使いが最高だった。口の中に含んでいるときも舌全体で俺のチンチンを包み込むように吸ってから抜き、口の中に入れるときにはチンコ全体をこするように口の中に入れる。
俺でさえもこれだけで逝きそうなそんな超絶フェラチオだった。

そしてもうグチャグチャになったマンコに彼女の唾液でベチャベチャになった俺のジュニアを入れてやっと一つになった。
俺の腕の中で彼女は何度も何度も果てていた。
彼女のマンコの中はとても気持ちよく、吸い上げるように俺のチンチンを包んで、しごいてくれる。

今日は生では挿入したが、もちろん外に出した。
俺も相手が若いと3回も出来るんだなーと変に感心。
彼女もすごく気持ちが良かったと喜んでくれた。
きっとまた、なんか買ってあげるんだろうなー・・・ブランドのバッグとか・・・
そんな事を考えながら彼女の可愛い寝顔を見ていた、そんな充実したセックスであった。

21才看護学生ちゃん、またあおうね。

皆さん、セクキャバ、オッパブは素人が多いのでセックスチャンスの出会いはたくさんあると思います。
どうぞお試し下さい。

こちらも出会いのチャンスが転がっています。
美少女達の秘密・・・・のぞく・・・・>クリック!

マニアックなあなたに

セクキャバでの出会い 21才看護学生 

  • 2009/09/20(日) 01:20:37

セクキャバって知ってます?
私はオッパブとか呼んでますけど、前に友人と良く一緒に行っていたときがありました。
その頃六本木のキャバクラにもはまっていたのですが、一回遊ぶだけで数万が飛んでいって、楽しいけど散財するねと言う事で中休みで同時にオッパブに行っていました。
私たちが通っていたところは御徒町にあるオッパブで、連日満員御礼の店でした。
やはり人気店だけあって女の子の質が高く、値段は50分10,000円でしたが、可愛い子の胸を触りながらお話しできてこの値段は、六本木や銀座から比べると破格に安い遊びでした。
また六本木の女の子と遊ぶのは至難の業、その頃何人かは遊んでましたけど、そこまで行くのにはかなり散財しました。
その点、オッパブはかなりフランクな子が多く(膝の上で裸なんだから当然ですが)外に引っ張り出しやすく、その頃(昨年ですが)はいろんなオッパブの子を遊びに誘ってやっちゃっていました。


そんな事を思っていたら急にオッパブに行きたくなって金曜日に股友人を誘って行ってみました。
イヤー金曜だから込んでる込んでる。エロバカがこんなにいるんだ〜自分も含めて・・・あまりにも込んでいたので上野の違うセクキャバに移動。そこは比較的にすぐ入れたのでとりあえずそこに入ってみる事にした。
チープな店内に通され待っていると歳は20才くらいのまあまあ可愛い子がやってきた。
スーツ姿の俺を見て仕事帰り?と聞きながらニコニコしている笑顔はオジサンのハートをえぐってしまった。
それ以降その子を場内指名し俺の膝の上にまたがらせながらずっと話をしていた。
おっぱいこれくらいかな

顔の前でシャツを開いて出してきたおっぱいはそこそこ大きく、何よりも若いから張りが違う。(おっさんくさい言い方だが)
舌先で乳首をころころ転がしながら「今日学校いっれらの?」とか普通に話して彼女の顔を見るとびくんびくん感じながら「・・うん・・・いって・・た・・」なんて感じながらも一生懸命話そうとする表情がフレッシュでたまらない。
下の方も触っていても何にも言わないので、いい気になってパンツ横にずらして直にマンコ触ったらもうヌルヌルして、指を入れたらかんたんにヌルっと入ってしまった。
指でマンコの中の気持ちのいいところいじりながら、セックスのタイプやどんな事が一番感じるか耳元で囁きながら聞いたりして、そうしたらそれを俺がしてあげるよハアハア・・・・「●●さん上手そう・・・」なんて・・・
21才看護学生はもうされるがままでアンアン言って感じいていた。しかしこっちは攻められるけどちんちんは出せないという苦行に耐えながら、でも21才看護学生の表情を楽しみながら攻め続けたのでした。

もちろん!!メールアドレスもしっかり赤外線交換し、その日は先走り汁出しながら退散しました。

さて、明日その子とのデートを取り付けましたよ〜
20日の夜に食事でもしようと言う事で約束しました。
ここからが本番です。このまま終わるようではここに書いた意味がないですもんね。
明後日あたりご報告が出来るかと思います。
今までの経験上「手応えあり」です。

セクキャバやオッパブで出会ってセックスチャンスを作る。
是非皆さんもやってみてください。
確率は案外高いですよ。

昨日はハプニングバーにもまた行ってきたので、後日ご報告いたします。

萌モヤ気分を吹っ飛ばせ
http://moemoya.x.fc2.com/

ライブチャットコンプレックス
http://moemoya.x.fc2.com/chat.html

俺的エロ革命
http://provate.muvc.net/

合コンでの出会い スポーツクラブ受付 25才

  • 2009/09/17(木) 01:44:00

長文ごめんね

今回は珍しく、合コンで知り合った子との話をしよう。
昔は合コンは週に7回、1日2回以上したときもあり、かなり合コンで散財していた。
その頃は私のバブル期でもあったのだが、現在は年齢のせいもありほとんどやっていない。
そんな中珍しく誘われて合コンに行ってきた。
友人が主催する合コンは、皆さんが期待してるようないかがわしい合コンではなく、かつてのコンセプト通りその日その時をみんなで楽しもうという物だった。
私たちはもうオジサンなので全ておごるのは当たり前だが、20代30代の時も我々の合コンは全ておごりだったし、女の子を楽しませるのが大好きな連中だったからとても人気があった。
まあ、昔ほどののりはないけれど、そこはオジサンの落ち着きで最近もたまに女の子との飲み会を開催しているのだ。

先月そんな合コンで知り合った25才の女の子を食事に誘ってみた。
その子は合コンの時、私が耳元で囁くように話しても、半分口説くような言葉を連発しても嫌がらず、むしろ体をぴったりと密着させてきたので、これは脈ありかもとダメ元で誘ってみたら「私も一緒にご飯食べたい」なんて言ってきたので、後日青山で待ち合わせる事になった。

見た目は細いのだが、なにげに胸が大きくてついつい目がいってしまう。
でも今夜はそうそうに切り上げて代えるつもりでいた。
そう簡単にエロい事も起こらないだろうと・・・・・



しかしながら食事中にもだんだんエロい話が盛り上がって、私はちょいちょい、「若い男はいいけど、たまにオジサンも入れないとだめよ」とか言ってみるようにしている。
普段は笑って反応するだけの冗談なんだが、そんな事連発していたら、女の子がだんだんその気になってきはじめた。
これもダメ元で「そしたら今夜はオヤジデイにしてみる?」と言うと、「・・・うん」と!
言ってみる物だな〜とつくづく感じた。

早速溜め池にあるホテルを取ってチェックイン!
ソファでじゃれ合いながらもキスをして彼女を自分の股間の上にまたがらせる。キスをしながら胸を触り、予想通りの大きさに感動。
彼女はスポーツクラブの受付をしていて、いつもジムとプールは欠かさないと言っていたが、やはり引き締まった若い女性の体は美しい。
ポチャも好きだけれど均整の取れた体も捨てがたい。
彼女は俺の股間に自分の股間をすごい腰つきでぐりぐり押しつけてくる。
今度は彼女をソファに浅く座らせ、足を大きく開かせた。
目の前には素敵な光景が現れているのだが、パンティーにはすでにシミがついて彼女は恥ずかしそうに目をつむっている。
パンティー越にマンコをさすると彼女の口元から喘ぎが漏れてきた。
マンコからも垂れてシミが大きくなってきたので、パンティーを汚さないように脱がしてあげる。
薄い陰毛の下にピンク色のマンコがあらわになった。すでにとろとろになったマンコからはどんどん液があふれ出てくる。
これはほんとに美味しそうだ・・・・・舐め甲斐ありそう
まずはクリトリスを舌先で転がして味を確かめる。とっても美味しい。
彼女は相当気持ちいいのだろうアンアン言ってあそこと腰がひくひく動いている。
指でマンコを開きながら彼女の全てを味わった。クンニストとしては至福の時である。
彼女もとても気持ちよがっているのだが、こちらも興奮と同時に幸せな気持ちになる。
口と舌全体を使って丹念に舐めてクリを軽くすう。
彼女の全身の力が抜けていくのを感じた。

やはりスポーツをしているからだろうか、彼女のマンコの締まりは最高だった。
また生でやってしまったのだが、さすがに今回は彼女の口に出した。
彼女がお口にちょうだい!!って言うからなのだが、言った後も丹念に舐めて拭き取ってくれて、そんなときに女性の愛情を感じてしまう。

その日は2回彼女と一つになった。
しかし私は既婚者、帰らなければならないのだが今回は後ろ髪を引かれる思いで彼女を一人泊まらせホテルを後にした。

今日はそんなつもりじゃなかったのに・・・・・
でも口説いてみるモンだね、と思った体験だった。
今回は普通に口説いて普通にセックスした感じで、なんか20代くらいに戻った気持ちで新鮮だったな。

皆さんも女の子と呑んだり食事したらダメ元で口説いてみましょう。
案外いけるかも・・・・

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ライブチャット革命

結局このサイトに帰っていく・・・・